時代の変化によって反差別の法の基本理念を書き換えることがあるかと言えば無理だろう…
jrf> 時代の変化によって反差別の法の基本理念を書き換えることがあるかと言えば無理だろう。恫喝がなされるがそれは「彼ら」の自由のための正当な戦闘行為だ。だから、法を作る前にちゃんと検討されなければならない。 《yuuki:Twitter:2021-05-23》 https://twitter.com/yuukim/status/1396250681166598144 >何らかの差別問題、特に自分があまり意識してこなかったものに触れたとき、強いマジョリティ性で見えてなかっただけのことが多いのだから、興味本位で境界線をあれこれ弄くり回すのは必然的に差別への加担になってしまうよ。まず黙って静観、じっくり考えてみるべきだと思う。 これは、静観がいいという意味ではなく、差別するくらいならせめて黙ってろ、ということ。本来、差別問題で問われているのはマジョリティ側であり、何らかの行動を起こす責任があるのだが、次善策として黙ってろ。<