[仏教の最適化プログラムの続き。]…
jrf> [仏教の最適化プログラムの続き。] 長くプログラムに戻れていない。停滞している。でも、ほんの少しずつでもいいから、アイデア出しだけでもいいから、前に進もう。 ……。 対ユニットの災害のモデル化。 災害はどれぐらいの防御レベルで防げるかという対防御レベルと、防御を突破したときの被害の大きさである対訓練レベルがあるとモデル化することになるだろう。 「対防御レベル マイナス 防御レベル」が大きいと被害が大きくなる…というのは自然だが、話が難しくなり過ぎる気がするので、それはしない。提防などは突破されれば被害は普通に大きくなる…でいいのではないか…と思うから。「規模の概要値」は「対訓練レベル」そのものということになろう。 突破されたとき、堤防の「疲労度」がたまりレベルが下がるのが自然だろう。ただ、これは、災害の詳細として、レベルが下がることもある…とすれば十分ではないか。火事の警備などは突破されてもレベルが下がらないだろうから。 突破されないときも「疲労度」は「防御レベル マイナス 対防御レベル」分だけ下がるべきかというとそうではないだろう。堤防は突破されなければ被害はないものとしてよいはずだ。経年劣化で十分だと思われる。 規模の概要値は、訓練レベルによって、一定レベルから一定レベルまで線型に変化する…という感じでよいだろう。 予言対応の効果は、特定のユニットの防御レベルや、訓練レベルを一時的に上げるということになろう。