jjrf> オーディオの設定。 仰角をつけるための前の AT6099…
jjrf> オーディオの設定。 仰角をつけるための前の AT6099 はかなり迷った末やめた。前に AT6099 があるとはっきり中音がよくなる。クッキリする。しかし、低音は黒めになるが、迫力がなくなる。悪くはないのでこれを選ぶ人がいてもおかしくない。しかし、低音の迫力は NS-B330 の持ち味だから、消したくなかったのと、やっぱり「変態的設定」だから心理的に許容するのが難しかったので、私はやめた。 迫力がなくなるのはなんでだろう? 後ろのダクトが下向きになるのがダメなのか、それともスピーカーの重心が後ろに移動するのがよくないのか。理屈から言えばダクトがあやしいのだが、これまでもダクトに関して理屈を持って動かしても理屈道理にならない。だから重心なのか…と疑うが、結局わからない。 結局元に戻すという結論にいたるまでに、AT6099 の残りを1個ずつ後ろにも使ってみたり、AT6099 を外したり付けたりしながら、位置や角度を動かしたりした。戻したのはそれがメンドククサくなった…労多くして益なしな感じだったから…というのもある。