[仏教の最適化プログラムの続き。]…
jrf> [仏教の最適化プログラムの続き。] 妊娠の確率はもっとも妊娠の確率が高い組み合わせで、30%ぐらいか。高いな。それでもできない者が結構いるということは不妊が結構多いということなんだろうな。 望む妊娠がそれほど多いとすると望まない妊娠ってかなり少ないのかな? すると結婚するとすぐに妊娠するもので、不倫の妊娠は皆失敗ということなんだろうな…。 不倫者は妊娠可能なものは10%ぐらい妊娠しているとして、逆算して失敗妊娠の確率を求めることになるか。難しいな…。 それとも不倫女性のうち全体として10%になるよう妊娠している者が「補充」されるようにするか…。結婚者の妊娠も全体の10%となるよう「補充」されるように行われるとするのはどうか? これはかなり社会の妊娠コントロール圧力が強い…と想定することになるが…。そうすると、プログラムがこれまでのものの応用になるので作りやすく、制御しやすくはなる。 そうじゃないとすると一気に妊娠する者が増えてその後妊娠する者がなくなるような波ができるのではないか? それとも、長期的には安定するようなルールがあるんだろうか? むしろ動物の「サカリ」のように周期性が現れるのではないか? もしかして、そもそも動物のサカリのメカニズムはそんな感じからはじまっていて、人間が一年中子供を生めるのは、まさに社会のコントロール圧力が強いからなのか? いや、待てよ。10% ずつ補充される場合でも周期性みたいなのは出てくるんじゃないか? やってみないとわらない感じか…。