[仏教の最適化プログラムの続き。] test_of_income_1.py…
jrf> [仏教の最適化プログラムの続き。] test_of_income_1.py で教化が足りないと悪影響があるはずなのにそうならない話。開き直って、hated は空想的にしか影響しないから、商業における hated には宗教はそれほど関わらなくてよい…などと「結論」を導くのはどうだろう? ……。 商人の借金と消費の理論を考える必要がありそう。 商人の借金は認めてもよいのではないか。そうすると、自然に分布が移動し、貧乏人の裾野が広がりよりリアリティが出るのではないか? でも、どこまでも借金できるとするのも不自然なのでどこかに下限がいるが、それは下限をゼロとするのと本質的な違いがあるだろうか? 家を買う…のは消費の一種ではあろうが test_of_income_1.py の枠組ではむしろ寄進と似ているか…。家や土地を持っていれば借金ができるようになる…でも、それは家が商業財産の一種であるとすることと違いはあるか?