畜産が環境に悪いとしても、牛肉をおいしいと食べられること自体は、生物的機構の積極…
jrf> 畜産が環境に悪いとしても、牛肉をおいしいと食べられること自体は、生物的機構の積極利用で、生物の勝利で牛の勝利でもあるという気がする。草食で生きるという選択が、最終的に動物の・人類の勝利につながっている…というか…。移動手段として馬が使えたことの偉大さと同じようなこと。馬に競馬が残るように、代替肉を食べるようになっても象徴的な儀式が残ればいいということかな?…いや、すべての人に牛肉が届くというのも経済的勝利だったと思う。皆が牛肉を食べられることを何とかして支えることはできないのかなぁ…。 環境を多少悪くしても支えるべき達成のように私は思う。それが生物としての人類種を祝福することにもなると思う。そうしないと人口を呪うようになるとは必ずしも言えないかもしれないが。 《畜産の地球環境への悪影響は科学的事実なのに》 https://anond.hatelabo.jp/20201226231316