ホロヴィッツ『スカルラッティ:ソナタ集』。これが天上の響きなら、天国とは何と残酷…
ホロヴィッツ『スカルラッティ:ソナタ集』。これが天上の響きなら、天国とは何と残酷なところなのだろう…。誰かの「天上の音楽」といったような評を見て購入。確かに美しく楽しいとさえ言える。しかし、ライナーノートを読んで作曲家の不遇を曲に聞いたからか、転回に残酷ささえ感じてしまう。
JRF 2011年5月14日
ホロヴィッツ『スカルラッティ:ソナタ集』
http://www.amazon.co.jp/dp/B001FOSK48
http://www.hmv.co.jp/product/detail/2781203
JRF 2011年5月14日
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スコット・ロス『スカルラッティ:ソナタ選集』を聴く。ホロヴィッツのピアノの CD が「天上の音楽」なら、このロスのチェンバロの CD は、太陽の降りそそぐ緑のエデンの園だと思った。
受信: 2017-12-29 18:12:47 (JST)