loopy てモンティ・パイソンで出てきた lupinus…
loopy てモンティ・パイソンで出てきた lupinus のギャグとかと同根で、lunatic に近い意味だという感覚がなぜかある(間違っているかもしれない)。つまり、「月世界人」、ちょっとした「宇宙人」といったところか。 JRF 2010年5月4日 ただ、なんで「月世界人」が狂人になるのかを考えると、性に関する差別みたいなものがあるんじゃないか?それで、普通、こういうのは「差別語」として別の言い方が求められ、隠語として変種がいろいろあるのでは?…とか考えるけど、どうだろう? JRF 2010年5月4日 《「loopy」と書いた当人が解説を ちょっとえっへん気味か(gooニュース・JAPANなニュース) - goo ニュース》 http://news.goo.ne.jp/article/newsengw/world/newsengw-20100428-01.html うーん、「モンティ・パイソン」を観た方がそれとは違う観方をとってるから、また私の勘違いか。 JRF 2010年5月4日 Lupinus は、怪盗ルパン(Lupin) がちなんだところでもあるだろう。そう考えると、逆に Lupin という名から欧米人が何を想像していたかが気になる。 JRF 2010年5月5日 「感覚」の理由がだいたいわかった。モンティパイソンのビデオ版第8巻で、ルピナスと同時に「Looney」が紹介されていた。これを私は loopy の語館として捕えたのだろう。 ついでに、姿が似ているのでルピナスってキリン草(セイタカアワダチソウ)の亜種なのかなと思って Wikipedia を調べたら、~目~科がまったく違った。(キリン草は Goldenrod で、ミツバチと関連強しか…。どうもその方向が私の前で指さされているなぁ…。) JRF 2010年5月8日 Trackbacks: 《aboutme:123874》 from JRF のひとこと http://jrf.cocolog-nifty.com/statuses/2010/05/aboutme123874.html 感情はコントロールできるけれど、理性はコントロールできないからね…って、いや、しかし、ビョーキを経験した私には、理性と感情を共調させることができれば、その後、感情に理性が従うような設定を理性に律させることはできるという実感がある。... 受信: 2012-01-05 21:35:35 (JST)