鍵盤の向こうには弓(弦)があった…。今、キーの先にそれはなく、「効続距離」の遠く…
鍵盤の向こうには弓(弦)があった…。今、キーの先にそれはなく、「効続距離」の遠くで電気技術者が正弦波を見ている…。弓も知らずにキーからのみ読む…それではまずいから「オタマトーン」なのだろうか?楽譜に書くのはオタマジャクシ。弓を使う「蟇目法」の蟇[ひき]は蛙。…両生類に秘密が? JRF 2010年1月18日 ありえない。両生類に進化的に音楽が結びついたとしても、それは一般に何かがいえ、それを両生類も満たすからそうだとなるだけだろう。…その「一般」を求めるのが「天使算」…ってことはないだろう? オタマジャクシは精子に似ていることを私達は知っている…。 《オタマトーン》 http://www.amazon.co.jp/dp/B002IGTP00 (鍵盤の向こうは、笛でもあったけど。) JRF 2010年1月18日 話かわって、バレエを観る。許されない結婚のための計算…。わざと周期をずらしたりしたものを娶[めあ]わせるためにイメージで争う…。ネズミと人とで共通の病もあれば同じ病もある…。病を利用して進化の方向を決めたことはなかったか…。病気の発現を何かで抑えられると「狂人」が誓う…。 (バレエは↓のDVDと同じもののはず。 2009年12月20日にNHK BS hiで録画したものを観た。) 《ドン=キホーテ》 http://www.amazon.co.jp/dp/B0000844CK JRF 2010年1月18日 ヴァイオリンの原型というものがあると考えると、「二本の弓」になる…か。 《擦弦楽器 - Wikipedia》 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%93%A6%E5%BC%A6%E6%A5%BD%E5%99%A8 JRF 2010年1月19日 修正はしませんが、弓の正しい数え方は「一張り」または「一張(ちょう)」なんだそうです。 JRF 2010年1月20日 どんな名手でも一張りの弓で一里先の心臓を射抜くことはできないが、二張りの弓なら、永遠をへだてた心を射ぬくことができる。 …なんてね(^^)。 JRF 2010年4月22日 Trackbacks: 《aboutme:123080》 from JRF のひとこと http://jrf.cocolog-nifty.com/statuses/2010/04/aboutme123080.html 兵を射んとすれば、まず将を射よ…ってどんだけ将が慕われてるのよ!(^^)。 受信: 2012-01-05 21:41:52 (JST)