母親のPCがクラッシュ。セーフモード選択画面が出て、その後それを選択しても起動し…
母親のPCがクラッシュ。セーフモード選択画面が出て、その後それを選択しても起動しなくなる。KNOPPIX 3.8では起動できた。 サルベージを試みるが、USBメモリを手動mountする必要があり、書き込みが遅すぎてほとんど使いものにならない。今夜、samba法を試みるつもり。 JRF 2009年8月15日 しかも、(他のマシンだと起動できる)最新の KNOPPIX 6.0.1 だと起動しない。 以前からよく落ちて買い換えを検討していたが、 ついに完全にクラッシュした。甥たちが来て普段でないような使いかたをしたのが祟ったか。 甥たちが他の PC を使い、自由に使えない中の復旧作業となる。 JRF 2009年8月15日 samba法、かなりうまくいきかけていたのに途中で落ち、ついに KNOPPIX でも動かなくなる。 電源か?熱か?電源コードが着いてるのに電源まわりのエラーが出、いつもしないようなディスクアクセスもあって、ノートがかなり熱を帯びていた。 冷却と必要なのか「充電」のため時間をおくことにする。甥たちが起きて私の部屋を使おうとしにくるのは早い。そのとき起きて作業をしよう。おやすみなさい。また明日。 JRF 2009年8月15日 うんともすんともいわなくなった。電源を入れたあとすぐに切れ、 CD を取り出すチャンスすらない。一度、奇跡的にドライブが動き KNOPPIX 3.8 の CD を取り出せたのが救い、というほど。 悔いが残るのは 4GB ほどデータがあって、2GB ほどサルベージできたのだけれど、クリティカルなメールのデータをサルベージできなかったこと、クリティカルなものは先にサルベージするべきだった。 JRF 2009年8月17日 しかし、Outlook Express のデータわかりにくすぎ、Local Settings 以下の ID コード名のディレクトリの下にあるなんて。 Application Data は先にUSBメモリに救い出したのに、Local Settings は先に救い出す必要を感じなくて、後の samba 法までほうっておいた。そして、samba 法の途中で状況がさらに悪化し、メールデータはサルベージできなくなってしまった。 JRF 2009年8月17日