小泉首相時代、北朝鮮の拉致問題が進展したのと、郵政民営化って関連があったのだろう…
小泉首相時代、北朝鮮の拉致問題が進展したのと、郵政民営化って関連があったのだろうか。それがずっと引っかかっている。郵便が国営であるがゆえに政治的な介入というか「不介入」が可能だったとか、国営のほうが北朝鮮から郵便が届く可能性が高かったとか。
JRF 2009年4月17日
関連↓
2008年06月30日のひとこと
>同国人組合による自主備蓄組識とか作って「自家消費分」を国際的に融通しあうとかできないのだろうか。密輸の温床になっちゃうかな。(…)狙いは間接的な移住者数の把握ができないか<。
2007年12月24日のひとこと
>船の話は、船が定期的に巡らねばならない。ようなときは、積荷が少しでもあったほうがよく、いろんなものが積めただろうなぁ。<
JRF 2009年4月17日
typo 「組識」→「組織」。
JRF 2014年7月25日
Trackbacks:
《cocolog:72609069》 from JRF のひとこと
http://jrf.cocolog-nifty.com/statuses/2012/05/post-b7d3.html
私は郵政民営化の必要性というのがわからなかった。地方の特定郵便局の政治的影響力の問題や財政投融資(財投)の問題はあったが、民営化が語られるころには、財投はなくなり、政権交替もすでに細川内閣で経験していた。...
受信: 2012-06-27 07:19:09 (JST)