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I. イリイチ『シャドウ・ワーク』を読む。今の自分の在り方に参考になるものを求めて。それは内容としては書かれてなかったが、著者の態度には読みとれた。「ともに歓[よろこ]ぶ」というキーワードがたまたま私の書いてるものと重なった。むしろ《錬金術》の発展に関する書としておもしろかった。 JRF 2009年2月14日 I. イリイチ『シャドウ・ワーク』 http://www.amazon.co.jp/dp/4006031386 関心の近い私の記事→《錬金術》 http://jrf.cocolog-nifty.com/religion/2006/02/post_11.html JRF 2009年2月14日