形を践む…。山本氏が過去を辿るほど、絶対性はとりあえず崩れる。しかし、同時に「伝…
形を践む…。山本氏が過去を辿るほど、絶対性はとりあえず崩れる。しかし、同時に「伝道」の余地がなくなるのではないか?そうなっても通ずるという無意識は、「あるがまま」であれば良い、または、「形を践んで」「自然の理」に従って生きていくのが良い、というのを肯定するのと何が違うんだ? JRF 2008年11月6日
形を践む…。山本氏が過去を辿るほど、絶対性はとりあえず崩れる。しかし、同時に「伝道」の余地がなくなるのではないか?そうなっても通ずるという無意識は、「あるがまま」であれば良い、または、「形を践んで」「自然の理」に従って生きていくのが良い、というのを肯定するのと何が違うんだ? JRF 2008年11月6日