「屁理屈」とだけいうのは「Yes」や「No」とだけ答えてそのあとを続けないのと同…
「屁理屈」とだけいうのは「Yes」や「No」とだけ答えてそのあとを続けないのと同じで、議論を拒否していると受けとられてもしかたがない。そういう言葉遣いをしても「許される」のは、「あとは自分で考えろ!」と言える関係にあり、かつそれを説明できる誰かがいると信じられる場合だけだ。 JRF 2008年5月20日 Trackbacks: 《aboutme:125348》 from JRF のひとこと http://jrf.cocolog-nifty.com/statuses/2010/05/aboutme125348.html 我思うゆえにありうるのは我々までであって、我が自立して存在するとまではいえない。しかし、常に我々と思えないほど人は絶望的に孤独であり、そこに多くとも「我」しかない。孤独ということは、私を我々と思うのを Imaginary に留めねば、生物として危ういということである。... 受信: 2012-01-05 17:11:40 (JST)