種別[hbm]
セクションJRF の公開ブックマーク
日時2008年03月06日 00:43:43
元URLhttp://wakame.econ.hit-u.ac.jp/~tanaka/mathsta/chap6.pdf
タグ[確率論]

chap6.pdf (application/pdf オブジェクト)

 t分布、F分布の導出あり。Box-Muller 法の証明はこちらのほうが好み。が、Y1とY2の独立性に関してはどうも直観が邪魔をする。どのようなY1,Y2の取り方でも対応するX1,X2があり、そもそも密度関数の積となるから独立、か。…