macska dot org » Blog Archive » 「加害者は決して完全悪ではない」こそ反DV運動の教訓
被害者が「最も安全なのかを誰よりもよく理解して」いるとは思えないほど興奮やバイアスがあるよう見えてしまうことも多いのでは?まず「自由状態」への移行が必要なのに、加害者の捕縛は選択肢を減らすだけかも。
被害者が「最も安全なのかを誰よりもよく理解して」いるとは思えないほど興奮やバイアスがあるよう見えてしまうことも多いのでは?まず「自由状態」への移行が必要なのに、加害者の捕縛は選択肢を減らすだけかも。